フェイスタオルとバスマットの入れ替え

整理収納

もうすぐ新年度です。

気持ちも新たに!くたびれてしまったフェイスタオルとバスマットの入れ替えをしました。

フェイスタオル【ニトリ】

我が家では、少なくとも1日3枚のフェイスタオルを使います。

私と夫が風呂上がりに1枚ずつ、洗面所で手を拭く用として1枚。

息子は本人の希望により、風呂上がりに自分専用の大判バスタオルを使います。

 

今回はニトリでフェイスタオルを6枚買ってきました。

最初はカゴにタオル8枚とっていたけど、「…6でいけるかも?」ってなって、減らしました。洗濯機がぶっ壊れない限り、6枚で足りています。

ニトリのタオルは、ふわふわの手触り。価格は、1枚300円くらいでした。

使い始める前にタグを切っちゃいます。

古くなったタオルは、洗車に使って処分しました。

交換した時期を記します。

毎年4月にタオルを入れ替えようとしたこともありましたが、「いや、まだ使えるわ」って先延ばしにすることが多かったんです。

メーカーやタオルの厚みによって、寿命が違うからか!

と気づき、タオルの傷みが気になった時に入れ替える方式に変更しました。

バスマット【Standard Products】

新しく購入したのは、Standard Products(550円)のバスマットです。

毛足の長いバスマットや珪藻土素材のものが少し苦手で、自分の家ではシンプルなタイプを使っています。 また、裏側に滑り止めのゴムがついたものも、個人的にはあまり得意ではなくて…。 その分、扱いやすさやお手入れのしやすさを重視して選んでいます!

こういう些細なことへのこだわりが強いところ、自分でも「めんどくせーヤツやな」と思うことが多々あります。バスマットなんて、別に何でもいいやん…と。

でも今の暮らしでは、自分で選べる場面が多いからこそ、好きなものがはっきりしているおかげで、ストレスなく過ごせています。

たいていのことは「何でもええで」と言ってくれる夫と息子に、感謝せねばなりません。

タグに、使い始めた日を記入。

次に入れ替えを検討するとき「…まだ使えるかも、もったいないかも」と、貧乏性の私はどうせ迷うでしょうから、「いやいや、これだけ使えば、役目はじゅうぶん果たした」と納得するための材料として、記録しておきます。

ついでにキッチンタオルを漂白

黒ずんできたキッチン用ハンドタオルを、オキシクリーンで漂白しました。

これやると、毎回黒い水出るねんなぁ。

絞りもせんと、びしょびしょの熱々タオルを洗濯機に放り込む。

そして火傷。

 

生活用品を新しいものに取り替えたり、お手入れをしたり。

楽しい時間を過ごせました。